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壺屋やちむん通り@那覇市壺屋 in 沖縄遠征(3日目②) [■ 観光・ツアーなど]

沖縄県那覇市壺屋の 壺屋やちむん通り へ。


「那覇空港」から車で20分ほどの場所にある。
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壺屋焼の窯元の直営店をはじめ、県内各地のやちむんを取り扱うセレクトショップややちむんの器を使った飲食店などが軒を連ねるエリア。



琉球石灰岩を敷き詰めた400mほどの通りとなっている。
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その中には、伝統的なやちむんを取り扱うお店もあれば、
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オシャレなデザインのうつわと雑貨を取り扱うお店などいろいろ!
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というわけでこちらで購入した品は、陶器(980+税)@うつわスカート
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ちびちびシーサー(980+税)@チャタロウ
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ちびシーサー×2(600×2+税)@ヤッチとムーン
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飾るとこんな感じ。

じゃん!
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国際通りからほど近い場所にあるローカルな沖縄の雰囲気あふれる『壺屋やちむん通り』。

ハンバーグに合うやちむんはないかなーと探していたものの、ついつい目があったシーサーに惹かれて購入。

今では我が家の守り神としてかわいく鎮座w

続く。


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名称:壺屋やちむん通り
住所:沖縄県那覇市壺屋1-16
URL:https://tsuboya-yachimundori.com/









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古宇利島@国頭郡今帰仁村古宇利&やちむんの里@中頭郡読谷村座喜味 in 沖縄遠征(2日目③) [■ 観光・ツアーなど]

沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利の 古宇利島 へ。


「那覇空港」から車で120分ほどの場所にある。
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沖縄本島北部にある美しい海に囲まれた自然あふれる離島。



エメラルドグリーンの海を眼下に望む“古宇利大橋”を通って上陸!
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まさに絶景ドライブコース!



昼食後に向かったのは、古宇利島の北側にある ティーヌ浜
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駐車場に車を止めて草むらを通り抜けると、
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どーん!ときれいなビーチが!
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そこにたたずむ2つの岩!
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これを重ねると、ハート型に!
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通称“ハートロック”!

さすが“沖縄版アダムとイブの伝説が残る恋の島”!


ちなみに、嵐がJALのCMでこの地を訪れたということもあり、今では一躍有名スポットに!
それだけに駐車場が混沌としていて、無料・100円・200円・300円とそれぞれ値段が異なっていて非常に厄介!

うっかりと300円の方に駐車しちゃったよ。。。



さらに、隣の トケイ浜 へ。
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こちらは先ほどのティーヌ浜とうって変わって人が全然おらずのんびりとした雰囲気。
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ちなみに、ここトケイ浜にはピースサインのような形の“ピース貝”があるとのこと。
なので頑張って探してみたけど、全然見つからず。。。


みつけたのは、ヤドカリのみ。。。
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そのまま海を眺めながらのんびり~。




名称:古宇利島
住所:沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利
URL:http://kourijima.info/




続いて、中頭郡読谷村座喜味の やちむんの里 へ。


「古宇利島」から車で90分ほどの場所にある。
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陶芸家の方々が集まってできた沖縄の風土にあった陶芸品が次々と生まれる里。

ちなみに“やちむん”とは沖縄方言で“焼物”のこと。



店舗も兼ねた窯元の工房が色々!
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のどかな雰囲気に癒されながら、気の向くままに陶芸品を物色~。



スカイブルーの空とエメラルドグリーンの海に挟まれた古宇利大橋ドライブはまさに爽快!

だったけど、途中から曇り始めちゃったのが残念なところ。

その上、やちむんの里散策中に大雨に!

でもまぁ、そのお蔭で結構空いてたけどw

続く。


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名称:やちむんの里
住所:沖縄県中頭郡読谷村座喜味2653-1
電話:098-958-4468
時間:月~日9:00~18:00
定休:不定休
URL:http://www.okinawainfo.net/yomitan.htm









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沖縄美ら海水族館@国頭郡本部町 in 沖縄遠征(1日目④) [■ 観光・ツアーなど]

沖縄県国頭郡本部町の 沖縄美ら海水族館 へ。


「那覇空港」から車で110分ほどの場所にある。
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2002年11月1日開園の
沖縄の有名観光スポットとしても知られる、沖縄本島北西部にある国営沖縄記念公園・海洋博覧会地区の水族館。



せっかく沖縄に来たので定番の観光スポットへ!
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入口付近にどーんと構える ジンベエザメのモニュメント
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いざ入館!

入館後すぐにあるのが、「イノーの生き物たち(タッチプール)」
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ここでは、ヒトデやナマコなど実際に触れることが可能!

ちなみに、“イノー”とは沖縄の方言で“サンゴ礁に囲まれた浅い海”のこと。




続いて、「サンゴの海」へ。

約70種800群体の造礁サンゴの中には、ハコフグ
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エイ などたくさんのお魚たちが。
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さらに、「熱帯魚の海」
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「個水槽」カサゴ
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カノコイセエビ などを鑑賞。
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そして、「深海の旅」では、ウツボ
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イカ
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新発見の ウスイロニセホンヤドカリ(仮称)
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クラゲ
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さらに光の反射の関係から虹色に光って見える 虹色クラゲ
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これがまた神秘的!



メインの 「黒潮の海」では、巨大な大水槽で泳ぐ巨大魚たちが!
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展示中のジンベエザメとナンヨウマンタ!
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ジンベエザメ
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ナンヨウマンタ
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エイ
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泳ぎが優雅すぎるぅ~!



続いて、「サメ博士の部屋」へ。
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サメ以外にもザクザクのサメの歯など様々なサメ情報が!
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さらに、どーんと横たわる ダイオウイカ
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そして、館内を出たところに メガマウスザメの標本
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20世紀最大の発見とされる貴重なサメ!



さらに、「マナティー館」へ。
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人魚姫のモデルともなったマナティーがせっせとお食事中!



っと、隅から隅まで沖縄美ら海水族館を満喫~。



沖縄の定番観光スポットと言うだけあってなかなか楽しめる『沖縄美ら海水族館』!

その中でも大水槽で優雅に泳ぐジンベエザメとナンヨウマンタは圧巻!

さぁて、お腹もすいてきたので夕飯だー!

続く。


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名称:沖縄美ら海水族館
住所:沖縄県国頭郡本部町石川424
電話:0980-48-3748
営業時間:10月~2月:8:30~18:30(入館締切17:30)、3月~9月:8:30~20:00(入館締切19:00)
休園日 :12月第1水曜・12月第1木曜
入館料金:大人1,850円、高校生1,230円、小・中学生610円、6歳未満無料
URL:https://churaumi.okinawa/








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